病院・注射・筋トレで治らなかったのは、 あなたの努力不足ではありません。 「原因の見方」そのものが、間違っていたのです。



#1階段の上り下りでの痛みの原因はひざではない

#2正座ができないのは、ひざが曲がらないだけなのか?

#3しゃがめないのはひざ以外の関節が影響しているかも

ひざの痛みが治らない理由?

もしあなたが、 ひざの痛みに対して次のことを続けてきたなら―― 正直に言って、危険な状態です。

ひざが痛いからマッサージをしている
「筋力不足」と言われ、痛みを我慢して運動している
ヒアルロン酸注射を何度も打っている
「いずれ手術も仕方ない」と思っている

これらはすべて、 **ひざ痛の人が必ず通る「治らないルート」**です。

怖いのは、痛みそのものではありません。

実際に当院に来られる方の多くは、 **「ひざ以外を整えた瞬間に、その場で変化」**を感じています。

ひざ痛に対する
典型的な間違いとは?

多くの方がこう考えます。

「ひざが痛い=筋肉が硬い」
「だからマッサージ」
「筋力が足りないから筋トレ」

自然な考えですが、 それで治っていないのも事実です。

もしそれで治るなら、 あなたはもうとっくに治っています。

マッサージや筋トレの真実

世界の医学では、 **「痛みを我慢して筋肉に刺激を入れ続ける危険性」**は 何十年も前から指摘されています。

イギリスの整形外科医 ジェームズ・シリアックスは、1947年に 「硬くなった筋肉を無理に刺激すると、 症状はかえって悪化する」と結論づけました。

問題は、原因が筋肉ではない人が、筋肉ばかり治療していることです。

ヒアルロン酸注射の真実

ヒアルロン酸注射は 「とりあえず痛みを和らげる方法」として使われています。

しかし、 BMJ(英国医学雑誌)は 「偽薬と比べても効果はわずか。 一方で関節リスクは高まる」と結論づけました。

注射で一時的に楽になる
でも原因は残ったまま体の使い方は変わらない

これでは、ひざへの負担は確実に積み重なります。

人工ひざ関節によるデメリット

手術は選択肢の一つですが、万能ではありません。

費用は高額正座や床生活が難しくなる手術後も痛みが残る人がいる

大切なのは、 手術しか選べない状態まで放置されてきたことです。

あなたのひざ痛が治らない理由は、 治療を受けていないからではありません。

「間違った場所」を治療し続けてきただけです。

では、どう考えるのが
正しいのか?

もし、こんな日常が戻るとしたらどうでしょうか。

正座や法事を気にしなくていい
階段の前で立ち止まらない
「また痛くなるかも」と考えず眠れる
家族に「もう大丈夫」と言える

これは特別な人だけの未来ではありません。

多くの人は、 痛みのせいで行動範囲が狭くなっています。 それは老化ではなく、 **「人生が痛みに制限されている状態」**です。

当院で 「ひざ以外の原因」にアプローチした方は、

外出を痛み基準で考えなくなり正座・しゃがみが自然にできひざのことを考えなくなっています

これは奇跡ではありません。 正しい場所を整えた、当然の結果です。

実際に施術を受けた
お客様の声

変形性ひざ関節症疑い

鍋東 ゆかり 様  50歳代 女性
技術だけでなく、
お人柄も信頼でき、
安心して通える治療院だと感じています

ジムで筋肉をつけようとしてひざを痛め、 杖がないと外出できない状態になりました。 「このまま一生こうなのではないか」と思い、 夜に不安で眠れない日が続いていました。

こちらを訪ね、最初の説明で 「ひざを触らずに整えます」と聞き、 正直、半信半疑でした。

施術を受けたあと、 ひざの曲げ伸ばしをしたときの痛みがその場で軽くなり、 階段の上り下りも楽に感じました。 正直、私自身も「一時的なものだろう」と思っていました。

しかし今では、杖なしで買い物に行けるようになり、 体だけでなく、気持ちまで前向きになりました。 後になって、 ひざだけでなく体全体のバランスを整える施術だったからだと分かりました。

1年前から正座ができなくなった

治療で正座ができた!

変形性ひざ関節症 Sさん 70代

変形性ひざ関節症 半月板損傷

古畑 多加実 様 40歳代 職業:介護士
Re:ひざケアさんと出会えたこと今年一番の幸運です

3例目 一緒にとった写真 名前あり

3年間ひざの痛みが続き、 病院では「半月板損傷・変形性膝関節症」と診断され、 手術を勧められていました。

できることなら手術は避けたくて、 以前から勧められていたRe:ひざケアさんに相談しました。

初回の施術で、 腫れと痛みが軽くなり、 階段を上れるようになりました。 さらに回数を重ねるごとに、 立ったまま靴や靴下も履けるようになりました。

今ではひざへの不安はほとんどなく、 **「手術をしなくて本当によかった」**と感じています。

今まで良くならなかったのは、 ひざだけを治療していたからで、 ひざの痛みの本当の原因を、 誰も見てくれていなかったのだと実感しました。

変形性ひざ関節症

津口 正則 様70歳代男性 職業:元大工

日に日に痛みが減って、
畑や地区の作業でも
しゃがめるようになった。

20年以上前からひざに違和感があり、 階段やしゃがむ動作ができず、 仏様に手を合わせるときも中腰のままでした。

施術中は、 「何をされているのか分からない」 不思議な感覚がありました。

施術直後から痛みが軽くなり、 しゃがむ動作や階段の上り下りができるようになりました。

今では畑仕事や地域の作業でも、 ひざを気にせず動けるようになりました。

しゃがみや階段の動きは、 ひざだけの問題ではなく、 体全体を整えることが大切なのだと理解できました。

問い合わせ先

※施術中は電話に出れないので、
留守番電話に
「お名前」「電話番号」を残してください。
080-1733-7794

なぜ、このような結果が
出せるのか?

見逃された関節……
背骨の関節を治療する
からです。

「背骨に問題がある根拠」
1954年 Feinsteinの実験

 78人の人たちに協力してもらって、関節がどうして痛くなるのかを調べる実験が行われました。

神経に麻酔をして背骨の関節に食塩水を注射し、背骨の関節に悪さをしました。すると、神経を麻酔しているのに、注射した背中とはちがう場所、手や足、ひざが「痛い、しびれる」と感じる現象が起こりました。

このことから、背骨に問題があると、ひざなど全然ちがう場所が痛くなるのです!痛みの原因は筋でも神経でもなく、『関節』にあります。

「痛みの原因が関節にある」
関節機能障害について

アメリカの整形外科のMennellは、レントゲンに異常が無いのに痛みを訴える人が多いと気づき、関節が動くときに生じる回転・滑り・転がりなどの動きの異常が起きると、痛みや痺れ、動作の制限が起こることを発見しました。

この症状を関節機能障害と名付けました。

関節機能障害を改善するには、治療者の手で関節の動きを数mm単位で調節する必要があり、これが「関節の動きの異常」に対する唯一の合理的方法であると報告されました。

当院が行っていること

当院の施術は、 こうした医学的な考え方をもとに、
背骨を中心とした関節の動きを整えて関節機能障害を治療し、ひざが「自然に楽に動ける状態」を作ります。

 

この関節の問題を知っているのは、日本の医者は少ないです。

また、治療には「関節運動学」と呼ばれる、関節や筋肉、腱(けん)、靭帯(じんたい)など、体の動きに関する専門的な知識が必要です。

理学療法士や作業療法士といった専門職にしか教育されていない分野ですが、日本ではまだ熟知して治療できる治療者は多くありません。

 

関節機能障害が適切に治療されなければ、痛みが全身に広がったり、慢性的に続いたりすることがあります。だからこそ、目に見えない原因にまで目を向け、根本からの改善を目指すことが大切です。

施術案内

Step
1
問診
いつから膝が痛いのか、痛くなった原因は何か、痛みの程度は変化しているか(軽くなっているorひどくなっている)など、施術をすすめていく上で必要な問診を行い、完全オーダーメイドの治療計画を立案します。
Step
2
施術内容の説明
どのような施術をしていくのか、どのような効果があるのかを説明していきます。安心して施術を受けていただけるよう配慮していきます。
Step
3
施術
最初に測定・検査を実施して、施術を開始していきます。
施術後には、施術による効果判定の測定・検査を実施して、効果の説明を行います。
Step
4
施術後の注意点等の説明
施術後の経過を良くするための注意点や次回の予約などについて説明していきます。
Step
1
見出し
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問い合わせ先

※施術中は電話に出れないので、
留守番電話に
「お名前」「電話番号」を残してください。
080-1733-7794

ひざ以外の施術で来院された
お客様の声

ヘルニア、坐骨神経痛の痛み消失!
Yさん  68歳

若い時から腰が痛くて、医者からヘルニアと言われました。整体にいっても治らず、薬と週2回の牽引をしてもらっていました。半年に1回はお尻付近の激痛が走り、注射をしてもらっていました。牽引をしてもらえば、良くはならないけど、悪くならないように維持していると思っていました。こちらの施術を受けて、お尻にあった痛みが触っただけのような施術で消えて、何で痛みが消えたのか不思議な気持ちでした。すぐ、通っていた牽引をキャンセルして、今は趣味のゴルフを楽しんでいます。

痛めた手首の痛みが、その場で改善!
Nさん  80代

庭の手入れで、重いものを抱えていたら、手首が痛くなりました。手首を曲げることも、手をつくこともできず、病院を受診しました。病院では骨に異常はないとのことで、湿布をはって様子をみていましたが、痛みは全然ひかなかったです。こちらの治療を受けて、一回で手首を曲げる時の痛みが減って、その後は手をつくことも可能となりました。こちらに、お世話になってよかったです。

転落後の謎の手・足の痺れが消えた!
Yさん 30代

謎の腰から足にかけての痺れが治った
腰椎椎間板ヘルニア Wさん 40代

謎の股関節の激痛が消えました。
変形性股関節症疑い Kさん30代

代表紹介

はじめまして。「Re:ひざケア」代表の秀島 樹育(ひでしま しげやす)です。

私は作業療法士として18年間、急性期や回復期の病院で勤務、マネージャー業務(管理職)もしながら患者様の治療・訓練を実施し、延べ4万人以上の患者さまのリハビリに携わってきました。脳血管疾患、呼吸器疾患、運動器疾患など多岐にわたる症例に向き合う中で、ある共通の悩みに何度も直面しました。 それは「ひざの痛み」です。 病名や年齢を問わず、多くの方が膝の悩みを抱えており、手術を受けたにもかかわらず痛みが残ったり、医師の診断では「異常なし」とされるにもかかわらず、歩くたびに苦しんでいる方が本当に多いのです。 そんな現実の中で私は気づきました。 **「医療の枠組みだけでは、ひざの痛みは本当の意味で解決できないことがある」**ということに。

そこで私は、関節の治療技術を学び、医師でも原因がわからなかったひざの痛みに向き合い、改善へと導くことに成功してきました。病院の中では救えなかった方々の力になれる。この経験が、私の大きな転機となり、「Re:ひざケア」を立ち上げました。店名の「Re」はリカバリー(回復)、再び~できる、リハビリテーション(社会復帰)という思いをつけています。

私たちは、全国でも数少ない「関節由来の症状」に特化した治療を行っており、一般的な医療では見逃されやすい原因を丁寧に探し出し、根本からの改善を目指しています。

今回、このページをみていただいたあなただけの
特別なご提案があります。

通常10000円
↓↓↓
1日1名様限定3980円
(令和8年1月31日まで)


なぜ、3980円なのか?
理由は2つあります。

1つ目は、間違った治療や手術で苦しんでいる人を多くみてきました。自分が少しでも早くみれたら改善ができたかもしれないという悲しさがあります。そういう人を1人でも多く救いたいと思ったからです。

2つ目は、ここまでちゃんと読んで頂き、このような事実を知ってもらい、少しでも「Re:ひざケア」に行ってみようかな?って思ってもらえたら嬉しいなという思いからです。

アクセス情報

施設名
Re:ひざケア
電話番号 080-1733-7794
住所
〒854-0205 長崎県諫早市森山町杉谷594-3
見出し
行き方
(諫早市方面から)
①諫早方面から来て、国道57号線沿いの諫早東高等学校前のバス停を過ぎて愛野方面へ
②右手にフェスタ森山店・ファミリーマート諫早森山店を過ぎたらすぐに、右へ入る道を右折する。
③そのまま直進して、左斜めに入る四差路の道を斜め左方面へ
④道なり進んで、右側のグレー色の家
(玄関前に看板を置いてます)
行き方
(雲仙市方面から)
①愛野方面から来て、愛野橋を渡って諫早方面へ
②左手にフェスタ森山店・ファミリーマート諫早森山店の手前に、左へ入る道を左折する。
③そのまま直進して、左斜めに入る四差路の道を斜め左方面へ
④道なり進んで、右側のグレー色の家
(玄関前に看板を置いてます)
見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
10:00 - 12:00
14:00 - 19:00
13:00 - 18:30
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※不定期で休みが入ります。
※日曜日、月曜日は出張で不在になることがあります。

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