30年前に人工関節と言われた
今でも自分の足で生活している
Eさん 80代男性 変形性ひざ関節症
これらを続けても痛みが取れなかったとしたら、それはあなたのせいではありません。
アプローチする場所が、最初から間違っていたからです。
軟骨のすり減り=痛いはウソ
そう考えることが自然ではないでしょうか?
じゃあ、痛みはなんで起こるのか?という疑問が出てきますよね。そこに軟骨がすり減ったと診断されても治ることができる秘密が隠されています。
では、本当の痛みの原因とは?
当院は多くの医療関係者のほとんどが知らない、痛みの本当の原因を知っています。
その痛みの原因は【関節機能障害】です。
日本では聞きなれない言葉ですが、関節機能障害は、病院でレントゲンなどの画像には異常がないにもかかわらず、痛みを訴える患者さんが臨床では最も多いと、米国の整形外科医であるJohn. McM Mennell(メネエル)によって1964年に発見されたものです。
これは非常に大いなる発見だったのにも関わらずあまり世の中に知られていない事実です。
なぜあまり世に知られてないかというと、現在はレントゲンやMRIなどの画像所見に頼ることが多くなり、身体を実際に触って診察する技術が衰退しているからです。
発生要因はわかっていません。
病院に行っても原因を確定できず、薬や注射で対応することが多くあります。
その多くに関節機能障害は潜んでいます。
関節機能障害の発生しやすい場所が、背骨・骨盤の数mmのズレで主に、腰にある腰仙関節(背骨と骨盤の関節)から全身に広がって様々な症状を引き起こしていると考えられています。
はじめまして。
「Re:ひざケア」代表の秀島 樹育(ひでしま しげやす)です。
作業療法士として18年間、急性期・回復期の病院で勤務し、延べ4万人以上の患者さまのリハビリに携わってきました。
その中で何度も目にしてきたのが、
「病院で治療を受けても、ひざの痛みが続いている方」です。
こうした方々と向き合う中で、私はひざだけではなく、背骨や骨盤を含めた「関節の機能」まで評価することの重要性に気づき、専門的に学んできました。
しかし、関節の異常を調整する方法を学んでいない医療従事者がとても多いのが実情です。
なので、あなたのひざはずっと治らずに痛みを繰り返しています。
それを解決できる技術を提供する九州でも数少ない場所、長崎県では当院だけです。
ひざ痛で悩むあなたの生活を楽にするお手伝いをさせてもらえませんか?


施設名 |
Re:ひざケア |
|---|---|
| 電話番号 | 080-1733-7794 |
| 住所 | 〒854-0205 長崎県諫早市森山町杉谷594-3 |
| 見出し | |
行き方 (諫早市方面から) |
①諫早方面から来て、国道57号線沿いの諫早東高等学校前のバス停を過ぎて愛野方面へ ②右手にフェスタ森山店・ファミリーマート諫早森山店を過ぎたらすぐに、右へ入る道を右折する。 ③そのまま直進して、左斜めに入る四差路の道を斜め左方面へ ④道なり進んで、右側のグレー色の家 (玄関前に看板を置いてます) |
行き方 (雲仙市方面から) |
①愛野方面から来て、愛野橋を渡って諫早方面へ ②左手にフェスタ森山店・ファミリーマート諫早森山店の手前に、左へ入る道を左折する。 ③そのまま直進して、左斜めに入る四差路の道を斜め左方面へ ④道なり進んで、右側のグレー色の家 (玄関前に看板を置いてます) |
| 見出し | ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。 |