ひざの痛みでこんな悩み
ありませんか?

#1 歩くたびにズキッと痛みが走る

#2 階段を避ける生活

#3「もう手術しかない」と不安

ヒアルロン酸注射しても、
ひざの痛みが治らない

病院整骨院も通ったけど…
ひざの痛みは治らない

03

小見出し

ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
もし、あなたが 「このひざの痛みはもう治らない」、「手術しかない」と半分あきらめかけているなら

ちょっとだけ、このページを読み進めてみてください。

なぜなら、同じように苦しんでいた60代・70代の人たちが、次々とその痛みから解放されているからです。

80代女性
歩くときの痛みが減って、買い物が楽しく行けるようになった。

70代女性
階段が怖くなくなり、仕事での苦痛が減った。

60代女性
手術宣告を受けていたが、いまも自分の足で歩けている。

そんな現実が、
今ここにあります。


左ひざが「手術しか治らない」と宣告

治療でしゃがむことが可能に!!
 
変形性ひざ関節症 Yさん 60代

1年間ひざの痛みでしゃがめず、
家庭菜園でひざが痛かった。

治療でしゃがめて家庭菜園を満喫!!

左変形性ひざ関節症 Nさん 70代

あなたは、
ひざの痛みに対して
こんな間違いしていませんか?

マッサージや筋トレの真実

ひざが痛いからといって、ひざのまわりをマッサージしたり、 “筋肉が弱いからだ”と考えて、痛みを我慢しながら筋トレをしていませんか?

イギリスのお医者さんで“整形外科の父”と呼ばれる ジェームズ・シリアックス先生は、 1947年に出した医学の本『Textbook of Orthopaedic Medicine』の中で、こう述べています。「筋肉がかたくなるのは、痛みがあるからであって、かたいから痛いのではない。 だから、かたい筋肉をむりやりやわらかくしようとすると、かえって悪くなる。」、 さらにその後の研究で、痛みがあると脳から筋肉への命令が弱くなることもわかってきました。 そのせいで筋肉が力を出しにくいときに、無理に鍛えると、逆に筋肉がやせて弱くなってしまうことがあるのです。

ひざの痛みに対して、こんな間違いをしていませんか?

ヒアルロン酸注射の真実

この内容は、2022年にイギリスの有名な医学雑誌「BMJ(British Medical Journal)」に掲載された研究に基づいています(BMJ 2022)。 この研究によると、ひざの痛みに使われるヒアルロン酸の注射は、偽薬(本物の薬ではないもの)と比べても、痛みを少し和らげる程度で、その効果はほとんど実感できないとされています。 

「打ったあとは治るとけどね……」
「最近は打っても変わらない」
「打つことが今を維持している」

こんな間違いしていませんか?

人工ひざ関節によるデメリット

1.お金のことについて 人工のひざ関節を入れる手術には、全部で200万~300万円ほどかかります。健康保険で、実際に払う金額は60万~80万円くらいになります。

2.普段の生活の変化について この手術を受けると、今までの生活のしかたを変えないといけないことがあります。たとえば、正座をしたり、床に座っての生活をしていた方は、椅子やベッドを使う生活に変える必要が出てきます。これまでとは大きく違う生活になる可能性があることを、あらかじめ知っておくことが大切です。

3.手術のあとについて 手術をすれば必ず痛みがなくなるとは限りません。中には、手術をしたのに痛みがあまり変わらなかったり、今までなかった新しい痛みが出てきたりする方もいます。手術をすればすべてが良くなるというわけではないことを、よく理解しておくことが大切です。

では、どうすることが
正しいのか?

私たちの新しい施術は、ひざを直接触れることなく、痛みを軽減し、手術回避へと導く施術です。

その結果、長く歩くことやしゃがむこと、階段を避けていた日常の場面が、ふたたび自然にできるようになります。
例えば、買い物中に落とした小銭を拾うのも、掃除で床の隅を拭くのも、誰かに頼ることなく自分でできるようになるのです。

それはただの「痛みの改善」ではありません。「また私らしく生きられる」自由の回復です。

このままずっとひざの痛みに悩まされる…そんな将来の不安から、あなたは解放されるのです。「年だから仕方ない」そう思っていた方こそ、ぜひ体験していただきたい。痛みに悩まない生活を、もう一度あなたのものにしませんか?

問い合わせ先

※施術中は電話に出れないので、
留守番電話に
「お名前」「電話番号」を残してください。
080-1733-7794

実際に施術を受けた
お客様の声

ひざが痛くてしゃがめない……

1回の治療でしゃがめた!!

変形性膝関節症 Hさん 60代

10年間何かにつかまらないと
しゃがむことが難しかった

治療でつかまらずにしゃがめた!

変形性ひざ関節症 Mさん 70代

ヒアルロン酸注射を卒業しました

変形性ひざ関節症 Sさん 70代

3年前に突然ひざの痛みがでて、3ヶ月は松葉杖をついてました。その後は、痛みはなくなったのですが、ひざが硬い感じがして、2年目からは月に1回で、3年目からは月に2回ヒアルロン酸注射をしてました。注射を打ったら、少しマシかなという状況でしたが、階段の上り降りと床から立つのがきつかったです。こちらの治療を受けてからは、注射を打たなくても階段や床からの立ち上がりも気にならないようになりました。

なぜ、このような結果が
出せるのか?
それは、治療の根本的な違いがあります。

多くの医者、治療者は
ひざの痛みはひざに原因があると思っています。

しかし
ひざの痛みの原因は
ひざにはなく
背骨にあることが多いのです。

「背骨に問題がある根拠」
1954年 Feinsteinの実験

78人の人たちに協力してもらって、関節がどうして痛くなるのかを調べる実験が行われました。

この実験では、
①交感神経や体性神経という、痛みを脳に伝える神経に麻酔をして、ふつうなら痛みを感じないようにしました。
②そのあと、背中にある関節(椎間関節)に、高濃度の食塩水を注射して、わざと刺激をあたえました。

すると、神経を麻酔しているのに、背中とはちがう場所――たとえば手や足、ひざが「痛い」と感じた人がたくさんいたのです。

このことから、背骨に問題があると、ひざなど全然ちがう場所が痛くなるのです!痛みの原因は筋でも神経でもなく、『関節』にあります。

「痛みの原因が関節にある」
関節機能障害について

アメリカの医者、ジョン・マクメネル先生は「レントゲンでは何も問題が見つからないのに、体が痛いと言う人がとても多い」と言っていました。 マクメネル先生は、痛みがある関節をやさしく動かしてみると、痛みがよくなることを発見しました。そして、このような体の不調を**「関節機能障害(かんせつきのうしょうがい)」**と名づけました。 この関節機能障害がどうして起きるのか、はっきりとはわかっていません。しかし、背中の骨や骨盤に多く見られることが知られています。数mmの骨のずれが、体じゅうにいろいろな悪い影響をあたえることがあるのです。

では、どうやって治すのか?

当院では、関節のわずか数ミリの動きのズレを見極めて調整する、非常に繊細な施術を行っています。

こうした施術には、「運動学」と呼ばれる、関節や筋肉、腱(けん)、靭帯(じんたい)など、体の動きに関する専門的な知識が必要です。 実はこの「関節機能障害」と呼ばれる状態は、レントゲンやMRIなどの画像検査では映らないため、正確に見極めるには高度な専門知識が求められます。そしてこの運動学は、理学療法士や作業療法士といった専門職にしか教育されていない分野です。 しかし、実際にはその知識と技術を十分に習得している人は限られており、そのために痛みの本当の原因が見逃されてしまうケースも少なくありません。

関節機能障害が適切に治療されなければ、痛みが全身に広がったり、慢性的に続いたりすることがあります。だからこそ、目に見えない原因にまで目を向け、根本からの改善を目指すことが大切です。

施術案内

Step
1
問診
いつから膝が痛いのか、痛くなった原因は何か、痛みの程度は変化しているか(軽くなっているorひどくなっている)など、施術をすすめていく上で必要な問診を行い、完全オーダーメイドの治療計画を立案します。
Step
2
施術内容の説明
どのような施術をしていくのか、どのような効果があるのかを説明していきます。安心して施術を受けていただけるよう配慮していきます。
Step
3
施術
最初に測定・検査を実施して、施術を開始していきます。
施術後には、施術による効果判定の測定・検査を実施して、効果の説明を行います。
Step
4
施術後の注意点等の説明
施術後の経過を良くするための注意点や次回の予約などについて説明していきます。
Step
1
見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。
「Re:ひざケア」で
あなたのひざの悩みを改善します
まずはご連絡お待ちしております

問い合わせ先

※施術中は電話に出れないので、
留守番電話に
「お名前」「電話番号」を残してください。
080-1733-7794

ひざ以外の施術で来院された
お客様の声

長年のお尻の痛みが消えました。
Yさん  68歳

若い時から腰が痛くて、医者からヘルニアと言われました。整体にいっても治らず、薬と週2回の牽引をしてもらっていました。半年に1回はお尻付近の激痛が走り、注射をしてもらっていました。牽引をしてもらえば、良くはならないけど、悪くならないように維持していると思っていました。こちらの施術を受けて、お尻にあった痛みが触っただけのような施術で消えて、何で痛みが消えたのか不思議な気持ちでした。すぐ、通っていた牽引をキャンセルして、今は趣味のゴルフを楽しんでいます。

転落後の手・足の痺れが消えました。
Yさん 30代

股関節の激痛が消えました。
変形性股関節症疑い Kさん30代

代表紹介

はじめまして。「Re:ひざケア」代表の秀島 樹育(ひでしま しげやす)です。

私は作業療法士として18年間、急性期や回復期の病院で勤務、マネージャー業務(管理職)もしながら患者様の治療・訓練を実施し、延べ4万人以上の患者さまのリハビリに携わってきました。脳血管疾患、呼吸器疾患、運動器疾患など多岐にわたる症例に向き合う中で、ある共通の悩みに何度も直面しました。 それは「ひざの痛み」です。 病名や年齢を問わず、多くの方が膝の悩みを抱えており、手術を受けたにもかかわらず痛みが残ったり、医師の診断では「異常なし」とされるにもかかわらず、歩くたびに苦しんでいる方が本当に多いのです。 そんな現実の中で私は気づきました。 **「医療の枠組みだけでは、ひざの痛みは本当の意味で解決できないことがある」**ということに。

そこで私は、関節の治療技術を学び、医師でも原因がわからなかったひざの痛みに向き合い、改善へと導くことに成功してきました。病院の中では救えなかった方々の力になれる。この経験が、私の大きな転機となり、「Re:ひざケア」を立ち上げました。店名の「Re」はリカバリー(回復)、再び~できる、リハビリテーション(社会復帰)という思いをつけています。

私たちは、全国でも数少ない「関節由来の症状」に特化した治療を行っており、一般的な医療では見逃されやすい原因を丁寧に探し出し、根本からの改善を目指しています。

今回、このページをみていただいたあなただけの
特別なご提案があります。

通常10000円
↓↓↓
初回限定2980円
(令和7年11月30日まで)


なぜ、2980円なのか?
理由は2つあります。

1つ目は、間違った治療や手術で苦しんでいる人を多くみてきました。自分が少しでも早くみれたら改善ができたかもしれないという悲しさがあります。そういう人を1人でも多く救いたいと思ったからです。

2つ目は、ここまでちゃんと読んで頂き、このような事実を知ってもらい、少しでも「Re:ひざケア」に行ってみようかな?って思ってもらえたら嬉しいなという思いからです。

アクセス情報

施設名
Re:ひざケア
電話番号 080-1733-7794
住所
〒854-0205 長崎県諫早市森山町杉谷594-3
見出し
行き方
(諫早市方面から)
①諫早方面から来て、国道57号線沿いの諫早東高等学校前のバス停を過ぎて愛野方面へ
②右手にフェスタ森山店・ファミリーマート諫早森山店を過ぎたらすぐに、右へ入る道を右折する。
③そのまま直進して、左斜めに入る四差路の道を斜め左方面へ
④道なり進んで、右側のグレー色の家
(玄関前に看板を置いてます)
行き方
(雲仙市方面から)
①愛野方面から来て、愛野橋を渡って諫早方面へ
②左手にフェスタ森山店・ファミリーマート諫早森山店の手前に、左へ入る道を左折する。
③そのまま直進して、左斜めに入る四差路の道を斜め左方面へ
④道なり進んで、右側のグレー色の家
(玄関前に看板を置いてます)
見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
10:00 - 12:00
/
/
14:00 - 19:00
/
/
13:00 - 18:30
/
/
/
/
※不定期で休みが入ります。

お問い合わせ

フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信したメールアドレスでお知らせ配信に登録する
問い合わせする
利用規約・プライバシーポリシーをお読みの上、同意して送信して下さい。